| 我孫子市鳥の博物館 |
人と鳥の共存をめざしてをテーマとした、わが国初めての鳥だけを扱った博物館。手賀沼の自然と鳥たち、鳥の世界、人と鳥の共存、という三つのテーマに分け実物標本を中心に展示を展開し、鳥の科学と身近な自然のしくみを紹介しています。 |
| 茨城県自然博物館 |
人と自然との関わりや共生がテーマの博物館です。豊かな自然を利用したさまざまな野外使節や、テーマ別 に展開された本館展示、自然と楽しくふれあいながら体験できる博物館です。世界最大のマンモス、松花江マンモスの骨格化石が展示されています。 |
| 大阪市立科学館 |
「宇宙とエネルギ−」をテ−マとした科学館。たくさんの実験装置や資料で、科学を体験できます。また、直径26.5mのドームスクリーンを使ったプラネタリウム、140度魚眼レンズを通 してドームスクリーンに投影する全天映画オムニマックスなどの施設があります。 |
| 大阪市立自然史博物館 |
人間をとりまく「自然」について、その成り立ちやしくみ、その変遷や歴史を、展示や普及活動・研究を通 して広く伝える博物館。「大阪の自然」「地球と生命の歴史」「生物の進化」「自然のめぐみ」という4つのテーマで展示が構成されています。また、講座や映画会、野外観察会などの行事も随時開催しています。 |
| 国立科学博物館 |
日本における唯一の国立の総合的な科学博物館。幅広く自然科学とその応用に関する資料を収集・保管し、後世に引き継いでいくとともに、その調査・研究を進め、これらの資料や研究成果 を公開して生涯学習の機会を提供することを使命としています。 |
| 太地町立くじらの博物館 |
「日本の捕鯨発祥の地」太地町に設立された、世界一のスケールを誇るくじらの博物館です。鯨の生態や捕鯨に関する資料などおよそ1,000点に及ぶ貴重なものが展示されています。 |
| 豊橋市自然史博物館 |
生物の進化と郷土の自然史をテーマに、1988年に開設された博物館。恐竜アナトサウルスの実物全身骨格をはじめ、多くの恐竜や化石の標本・ジオラマを、4つの展示室で展示しています。ダイナビジョンシアターも備え、子どもから大人まで楽しめる、生涯教育の場でもある博物館です。 |