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日本自然保護協会(NACS-J)、世界自然保護基金・日本委員会(WWFジャパン)等には、設立当初に訪問し賛助の意思と生物・自然について私たちの考え方を伝えました。
生物・自然があるからこそ私たちの事業が成り立ち、自然摂理と同じように、商品・デザインされた生物情報・事業利益がバランス良く循環する仕組みを事業システムに取り入れたいと考えたからです。
これからも多種多様な生物達を育む環境が持続される事を願って、賛助活動を続けていきたいと思っています。
少しでも、今私達に出来ること、企業だからこそ出来ることをし、積み重ねていく事が私達と自然・生物達にとってより良い21世紀の姿へとつながって行くと信じています。

















